カーポート セルフィ | 外構・エクステリア・庭の専門店「株式会社エデンホーム」(福岡県福岡市)

エクステリア製品

カーポート セルフィ

ASK(税別)

製品写真と製品説明は三協アルミから引用

デザイン

住宅の水平ラインと合わせやすい小さい屋根勾配(4°)
梁を前枠の傾斜に合わせた一体感のあるフォルム

使い勝手に配慮

濡当社:1台駐車用カーポートでは最大の間口3354mmを設定。車への乗り降りの際に雨に濡れないように配慮できます。

限られた敷地への設置や所有される車が小さめの場合におすすめする、コンパクトなサイズを用意しています。

偏芯基礎対応

カースペースに余裕がない場合でも偏芯基礎で対応できます。
※偏芯基礎部品セットが別途必要です。

カラーバリエーション

本体色

サンシルバー(SLC)
アーバングレー(UC)
ダークブロンズ(BD)
ブラック(KC)
ホワイト(WH)
ブロンズ(BR)
KLC
ブラック(KC)
サンシルバー(SLC)

屋根パネル

ポリカーボネート板
ブラウンスモーク(BR)
ポリカーボネート板
ブルースモーク(AO)
ポリカーボネート板
(かすみ調)かすみ(SI)
熱線遮断ポリカーボネート板
ブルースモーク(AO)
熱線遮断ポリカーボネート板
(かすみ調)かすみ(SI)
熱線遮断FRP板DRタイプ
(かすみ調)かすみ(SI)
ブラックポリカーボネート板
マットブラック(KP)
アルミ板
アーバングレー(UC)
アルミ板
ダークブロンズ(BD)

屋根パネル仕様

  • 熱線遮断ポリカーボネート板(かすみ調)は、天候や見る角度により、青みがかった色合いに見えるパネルです。
  • 熱線遮断FRP板DRタイプ(かすみ調)にはガラス繊維が含まれており、日光の反射などによりスジ状の模様が見える場合があります。
  • ブラックポリカーボネート板の太陽光側はつやあり仕様になります。

担当者からの声

このカーポートセルフィシリーズは、機能性とコストパフォーマンスを両立させた、実用的で無駄のないデザインが魅力です。
屋根にはポリカーボネート材が使用されており、強い日差しをカットしつつ、十分な採光を確保。
車内の温度上昇や紫外線による車の劣化を防ぎます。
また、しっかりとしたフレーム構造により、風や雪にも強く、長く安心して使える耐久性を備えています。

デザインは直線的でシンプル。ブラックのフレームが外壁や玄関の木目と調和し、住宅全体にスマートな印象を与えます。
敷地の限られた都市型住宅にも無理なく設置でき、空間の有効活用にも貢献。装飾性を抑えた設計により、コストを抑えながらも十分な機能性を確保しており、毎日のカーライフに快適さと安心をもたらします。
実用重視の方にとって、非常に合理的で魅力的な選択肢です。

快適さ

実用性に根ざした安心感と使いやすさにあります。
まず、屋根材に採用されているポリカーボネートパネルは、強い日差しを遮りつつ、ほどよく自然光を通すため、日中でも暗くなりすぎず快適。
車内温度の上昇を抑え、乗車時の不快感を軽減します。
さらに、しっかりとした柱と梁の構造により、風雨や雪にも強く、天候に左右されず車の出入りが可能。
雨の日でも濡れずに乗り降りできるため、特に小さなお子様連れや買い物帰りの方にとって大きな利点です。
また、シンプルな片側支持型設計により、車の出し入れや歩行動線がスムーズでストレスがありません。
視界も遮らず、駐車スペースが広く感じられるのも快適さの一因です。
無駄を省いたミニマルな設計ながら、毎日の暮らしに「ちょうどいい快適さ」を与えてくれます。

他家との差

屋根下の構造がむき出しになっている従来型とは異なり、黒いフレームと透明感のある屋根材の組み合わせが、外観にシャープで引き締まった印象を与えています。デザイン性を過度に主張せず、それでいて現代建築にマッチする落ち着いた存在感が特徴です。
また、多くの住宅では「見た目を優先するか、機能を優先するか」で妥協が必要ですが、このカーポートはその中間点にあるバランス型。
雨除け・日除けとしての基本機能をしっかり押さえながら、スタイリッシュで圧迫感の少ないデザインとなっています。
さらに、敷地を無駄なく活用できる省スペース設計も、都市部の住宅事情においては他の家と差をつける大きなポイント。
見た目だけでなく、「暮らしの中でどう活きるか」を考えた設計が、このカーポートの本質的な違いです。

その他の施工実績

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